カテゴリー「③北九州市立美術館」の20件の記事

北九州市立美術館アトリウム 水盤一時復活

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SNSで戸畑区の「北九州市立美術館」アトリウムの水盤が
復活したという情報を得たので早速撮影に向かいました…

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本館前の名物「四季桜」が開花していました(10月20日撮影)…

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アネックスに映る本館の影…

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本館地下1階からアネックス3階への連絡通路…

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アネックス3階にある、静寂の空間「アトリウム」に到着…

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水盤が復活してました…

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見るのは久しぶり…

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鏡面効果で綺麗です…

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ひとり孤独に撮影をしていると、通りがかりの美術館職員の方から
絵的に邪魔な立て看板は、現状復帰すれば移動して良いと
逆に提案されました(感謝)…

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詳しくは教えて貰えませんでしたが
午前中に、ここで何かのロケ(映画・CM等)が行われたとのこと…

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そのロケ用に水盤を復活させたようです…

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職員の方によると、通常は衛生上の問題で水を抜いているとのこと…
設計者 磯崎新氏のコンセプトは素晴らしいのですが、仕方ないか…

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いつもながらに好きな場所…

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この日、職員の方も初見という間接照明まで点灯していました…

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急な水盤の復活で曇ったガラス天井…

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空調の吹き出し口は沢山ありますが、稼働してません…
夏はサンルームと化し、蒸し風呂状態になります(^_^;…

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帰路、本館の展望デッキから市街地を撮影…

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残念ながら、数日後再訪すると、また以前の状態に戻っていました…

北九州市立美術館 アトリウム 2018

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昨年11月にリニューアルオープンした戸畑区の『北九州市立美術館 本館』…

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別館である『アネックス』は、今年4月に半年遅れでリニューアルオープン…
まだ未訪問だったので訪れて見ました…

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本館開館から13年後に増築された『北九州市立美術館 アネックス』…
本館と同じく磯崎新氏の設計…

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いつも写真を撮ってしまう一点透視の『本館』と『アネックス』の連絡通路…

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目的の場所『アネックス』内の“アトリウム”…
太陽光が降り注ぐ、静寂の空間です…
映画『デスノート(前編)』にも、ロケ地として出てきます…

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ん!? 以前と何も変わってない雰囲気…

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残念ながら、期待していた水盤は復活してませんでした…

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〈参考〉水盤があった頃(2010年撮影)…

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アクリル天井の汚れを見る限り、この場所はリフォームされてないようです…

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少しガッカリ…

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空調も停まっています…

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いつもながら誰もいない神秘的な“アトリウム”(そこが良し)…

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奥にある不自然な四角い造形物は、自販機隠しの名残(以前は裏に自販機あり)…

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あまり利用されていない、四隅にある大理石のベンチ…

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『アネックス』の窓から見た『本館』…

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当日、『アネックス』3階 版画展示室が閉鎖されていたので
その奥にある、もう一つの目的の場所“テラス”へは行けませんでした…
“テラス”訪問は次回へ…

北九州市立美術館 本館 改修工事中 2017

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約2年に及ぶ長期改修工事中の戸畑区『北九州市立美術館 本館』…
天気が良かったので、久しぶりに見に行きました…

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〈前々回記事〉北九州市立美術館 本館 改修休館へ
〈前回記事〉北九州市立美術館 本館 改修工事中 2016

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足場も無くなり、外周工事は、ほぼ終わったようです…
コンクリートの壁が真っ白になってます…

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建築家 磯崎 新氏の初期の代表作(1974年開館)…
「デスノート」に出てくる北九州市立美術館
「図書館戦争」に出てくる北九州市立中央図書館 & 北九州市立美術館

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見晴らしの良い丘陵地にあり
そのフォルムから“丘の上の双眼鏡”とも呼ばれています(呼んだことないけど)…

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野外彫刻「抱擁(三谷 慎 作)」を入れた定番アングル…

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野外彫刻「4つの四角なオベリスク(厚地正信 作)」も一応…

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新たに増設された本館前の駐車スペース…
今まで満車時に芝生上に駐車させてるのが気になってたので良かった…

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事務棟内はまだ空いたままのようです…

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外から見る「企画展示室」と「アネックス」への連絡通路…

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「エスカレーターホール」も随分明るくなりました…
※映画「図書館戦争」で土のうを積んで攻防戦を撮影した場所…

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「美術の森公園」野外彫刻案内板はそのまま(野外彫刻は22点あります)…

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センスよくリニューアルされたマップとサイン…

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「エスカレーターホール」から見た事務棟…

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雨だれの汚れ・コンクリートの劣化破損は無くなっています…

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〈参 考〉改修前(2015年撮影)…

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「エントランス」に通じる“上り専用エスカレーター”…
左奥は一番新しい野外彫刻「ぐるぐるぐる(坂井央也 作)」…

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階段でも「エントランス」へ行けますが、階段は主に帰路に使用…

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色褪せ、めくれたステップシートは、これから貼り替えるのかな…

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スチールだらけの「エントランス」… 自動ドア本体を更新した模様…

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バラバラだった何気ないサインも統一されています…

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“公共建築百選”のプレート… 屋外チケット売場の跡だっけ???

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デッキからの眺望(小倉方面)…

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後背の遊歩道から… 事務棟裏側「カフェ・ミュゼ」跡…

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次はどんなカフェになるんだろ…
※ガラス越しの撮影です

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カフェ屋外出入口前の半円スペース…

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あまり知られてないですが“双眼鏡”部分の反対側も同じフォルムです…

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錆びた金属による野外彫刻「作品No.2(若林 奮 作)」
※立入禁止ではありません

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中2階の休憩スペースから見た「エントランス」方面…
遠くに見える立体造形は「ORGA(ヤノベケンジ 作)」…
※ガラス越しの撮影です

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アクセス路に数ある野外彫刻の中でも一番印象に残る「煌(森田やす子 作)」…

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なお、リニューアルオープンは、本年(2017年)11月3日です…
※開館記念日

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こけら落としのリニューアルオープン記念催事は
特別展「英国最大の巨匠 ターナー 風景の詩」
2017年11月3日(金・祝)~2018年2月4日(日)
北九州から始まる全国4箇所(北九州→京都→東京→郡山)の巡回展です…

リサとガスパール展

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小倉北区「北九州市立美術館分館(リバーウォーク北九州内)」で開催中の
『リサとガスパール展』に行ってきました…

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北九州市立美術館分館 入口…
※2008年『リサとガスパール&ペネロペ展』に続き2度目の開催

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記念撮影コーナーその1…
(リサとガスパール@TOKYO STATION)

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記念撮影コーナーその2…

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記念撮影コーナーその3…
(パリの夜景をバックに)

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記念撮影コーナーその4…
(ガスパールがキーホルダーを飲み込んだエピソード)

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絵本を自由に読めるコーナーもあります…

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見てると癒やされ、優しい気持ちになれる… そんな展覧会です…

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A4フライヤー…

北九州市立美術館 本館 改修工事中 2016

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そう言えば“改修工事はどうなってんだろ?”と
長期閉館中の戸畑区『北九州市立美術館 本館』へ…
〈前回記事〉北九州市立美術館 本館 改修休館へ

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すでに『本館』は、足場と養生シートで全面覆われていました…

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事務室やカフェ・ミュゼなどがあった「事務棟」側…

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正面から見ると、2本の筒がまるでマンションみたいです…

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〈参考〉改修前(2015年7月撮影)…

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きれいに手入れされていた植栽は見る影もなし…

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入口の“四季桜”も荒れ放題です… 仕方ないか…

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いつもの野外彫刻を入れたアングルでパチリ…
※野外彫刻「抱擁(三谷 慎 作)」

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『アネックス』の足場は、まだのようです…

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『アネックス』テラス側…
※野外彫刻「八幡ワークス(フランク・ステラ 作)」

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芝生広場の一部を駐車スペースにするようです…
(今まで駐車場が満車時には、芝生上に車を駐めさせていた)

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『アネックス』を上部から(手前のガラス天井はアトリウム)…

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2本の筒の裏側…

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裏庭(旧カフェ・ミュゼ付近)…
※野外彫刻「久しく清らかなる日々(鶴田清二 作)」

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裏庭(中央大階段付近)… 手前の錆びた造形物は野外彫刻です…
※野外彫刻「作品No.2(若林 奮 作)」

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経年劣化もすすむ…

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リニューアルオープンは、来年(2017年)11月予定… まだまだ先です…

美術館のピンクムーン 2016

KBCラジオ『PAO〜N』を聴いていると
今夜(2016年4月22日)は一年に一度の「ピンクムーン」とのこと…

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いつものダラダラ残業を早めに切り上げ
月観測スポットにしている戸畑区の「北九州市立美術館」デッキへ…

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↑ココです

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ピンクムーンとはピンク色の月のことではなく
“4月の満月(今年最も小さい満月)”のことです…

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確かに小さい… でも満月らしく透き通った明るい光を放っています…
楕円軌道上、地球から最も離れた位置にあります…

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ちなみに2014年9月9日に撮影した美術館の「スーパームーン」…(再掲)

北九州市立美術館 本館 改修休館へ

建築家 磯崎 新氏の初期の代表作と言われる
戸畑区の『北九州市立美術館 本館(1974年開館)』…
今秋2015年9月1日より大規模改修工事のため約2年間の休館となります…
(リニューアルオープン予定は2017年11月3日※開館記念日

空調・電気設備の更新をはじめ、3階までのエレベーターの設置など…
1階企画展示室入口に前室がないため、エントランスから直接外気が入り
近年、重要文化財級の温湿度管理の厳しい展覧会の誘致が
難しくなっているとのこと…
同時に併設の『アネックス』も来年2016年1月より休館になります…
(小倉北区のリバーウォーク北九州内『分館』は関係ありません)

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『北九州市立美術館 本館』
梅雨の晴れ間、久しぶりに訪問… 雲ひとつない快晴でした
改修準備のため、企画展・常設コレクション展すべて終了しています…

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映画「図書館戦争」で大掛かりな銃撃戦シーンを撮影した場所…
映画では美術館でなく“小田原情報歴史図書館”という設定でした…
北九州ロケ地マップ「図書館戦争」

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野外彫刻22点のひとつ「抱擁(三谷 慎 作)」…

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手入れの行き届いた植栽…
建物のデザイン・周囲の環境もアートのひとつ…

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『アネックス』との連絡通路(回廊)…
『アネックス』は『本館』開館13年後の1987年に増築…
(『本館』と同じく磯崎 新氏の設計)

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階段形状の「事務棟」…
一番上が「カフェ・ミュゼ」があった場所(4月末で閉店済)…

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確かに補修が必要かも…

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エントランスへ向かう「上り専用エスカレーター」…
下りエスカレーターはありません…

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こちらもエントランスへ通じる「大階段」…
帰路はこの階段を余韻にひたりながらブラブラ帰ります…

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正面にはこんな景色が見えます…

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スチールづくめの「エントランス」…
元々は正面の自動扉も両端の扉のように全面スチールでした…

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以前は、ないがしろにされていた『北九州市立美術館』ロゴ…
(書体は「新宋体」の一種かな)
最近は原点回帰(?)でホームページやフライヤーにも使用…

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1階「エントランスホール」…
3層吹抜け白亜の総大理石・・・41年目でもこのピカピカ感…
5年後に開館した『福●市美術館』は全く相手になりません…
※撮影許可届出

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映画「デスノート」で夜神月と竜崎のクライマックスシーンを撮影した場所…
右の彫刻はロダン作「ピエール・ド・ヴィッサン」…
「デスノート」に出てくる北九州市立美術館

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前室が必要になる問題の1階「企画展示室」入口…
2階は“美術手帖”など美術系雑誌が自由に閲覧できる「ブラウジングエリア」…

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「ミュージアムショップ」は6月末で閉店済…
リニューアルオープン時には商品の充実を期待します…

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エントランスを内側から… あくまでシンメトリー (左右対称)
左の彫刻はロダンの弟子ブールデル作「ペネロープ」…

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2階「アート・ライブラリー」…
図録や大型画集など美術図書のライブラリー…
素敵な場所ですが、ここで閲覧している人をほとんど見掛けません…

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裏庭が見える総ガラス張りの中2階の休憩スペース…

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『アネックス』3階へ通じる『本館』B1階の連絡通路(回廊)…

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『アネックス』3階にある「アトリウム」…
映画「デスノート」でナオミと詩織の会話のシーンを撮影した場所…

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静まり返った神秘的な空間… 水盤は水が抜かれたままです

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よく見るとライトアップ用の照明器具があります(今まで無意識)…
点灯しているところを見たことがありません…
経費削減(?)とは言え水も抜いたままだし… 初期コンセプト台無しです

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光の具合がいい感じ…

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館内で一番好きな空間「アトリウム」…
もしかしたら漏水や漏電問題などがあって、このような現状なのかも…
リニューアルオープン時に期待します…

〈参 考〉

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建設中の北九州市立美術館 本館…

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(C)北九州市の造形
北九州市立美術館 全景空撮(開館前?)… 駐車場の白線がないので…

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「街 北九州(1986年・北九州市建築局発行)」への寄稿文…
※4つめの施設「北九州国際会議場」の竣工は1990年

トーベ・ヤンソン展 _ 北九州

リバーウォーク北九州 5階「北九州市立美術館分館」で開催中の
『生誕100周年 トーベ・ヤンソン展 〜ムーミンと生きる〜』を
鑑賞してきました…
全国巡回5会場のひとつ、しかも会期末ということですごい人人人…
ゆっくり見られませんでした… 仕方なし(ー ー;)

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(C)ZUIYO
小学生の頃に見てたTVアニメ「ムーミン」のオープニングで
脳裏に焼き付いていた「原作トーベ・ヤンソン」…
当時の私にはそれが人の名前かどうかの認識は無かったような気がします…

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展覧会の内容は「ムーミン」シリーズの挿絵原画はもちろん
油彩画や雑誌の表紙、写真資料など約400点を展示…
ただ挿絵など小さな作品が多く、来場者が多いと見るのが大変です…
さらに「ムーミン」グッズコーナーは身動きとれません…
(グッズ爆買いの方多し)
正直疲れましたが
トーベの優しさが伝わる心癒される展覧会でした…

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会場受付横にあるトーベと「ムーミン」キャラクターのパネル
ここは撮影OKです(記念撮影コーナーその1)… ミイの表情いい

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目玉のひとつ、トーベが最も大切にした場所「夏の家」の再現展示
ここも撮影OKです(記念撮影コーナーその2)…

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こんな家に住んでみたいなぁ… 現実逃避
(実際はフィンランド湾の孤島に一戸だけで電気も水道もなかったとのこと)

Pen
グッズコーナーで調子に乗って唯一購入した「Pen ムーミン完全読本。」
(どこでも売ってるつーの)

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ウルトラマン創世紀展

リバーウォーク北九州5階
「北九州市立美術館分館」で開催中の
『ウルトラマン創世紀展〜ウルトラQ誕生からウルトラマン80へ〜』に
行ってきました…

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5階の「北九州市立美術館分館」入口…
ちなみに出口は4階になります…

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会場は撮影禁止ですが、5階受付前に撮影コーナーがあります…
(ウルトラマン・ウルトラセブン・帰ってきたウルトラマン)

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人気の初期3体がお出迎え…

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“ウルトラQ”のカネゴンは向かい側にひとりで立っています…

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(C)円谷プロ
今回展示されていた
ハヤタ・フジアキコ・アンヌ隊員の撮影時に使用された
ユニフォームにはちょっと感動しました… まだ現存してるとは…

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4階出口付近にあるもうひとつの撮影コーナー…
(ウルトラマンA・ウルトラマンタロウ・ウルトラマンレオ・ウルトラマン80)

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“サンダーバード博”同様
私と同世代の男性が多く来場していました… なんか無言の連帯感あり

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個人的にはタロウあたりから
徐々にウルトラマンから卒業していきました…

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「黒部進氏・桜井浩子氏の対談&サイン会」行きたかったなあ…
本展は桜井浩子氏(円谷プロ)がコーディネートしています…

北九州市立美術館アトリウム その6

毎年恒例の県展北九州展のため
『北九州市立美術館』へ… そして、いつもの「アトリウム」へ…

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毎回同じアングルで撮影してしまう「アネックス」への連絡通路…

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県展会期中のみ「アトリウム」は彫刻部門の展示会場になっています…

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本館 中2階の裏庭が見える休憩スペース…

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本館3階「常設展示室」・・・
一瞬なんだ??? と思わせる逆光の演出(たぶん)…
ヤノベケンジ氏の現代アートです…

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(C)北九州市立美術館 所蔵作品
ヤノベケンジ《Grand Seed New“ORGA”》1993年

SEIZO WATASE _ KITAKYUSHU

  • Wataseseizo_mojiko(C)SEIZO WATASE/APPLE FARM Inc.
    潮風の舞う駅

    JR門司港駅(門司区)

    Ws01(C)SEIZO WATASE/APPLE FARM Inc.
    Retro Romance -レトロ ロマンス-

    JR門司港駅(門司区)

    Watase503(C)SEIZO WATASE/APPLE FARM Inc.
    海峡の街~汐風のプロローグ~

    旧大阪商船(門司区)

    Ws02(C)SEIZO WATASE/APPLE FARM Inc.
    ヴィーナスの煌くとき

    国際友好記念図書館(門司区)

    Watase501(C)SEIZO WATASE/APPLE FARM Inc.
    ~汐風のくれたキミの歌~

    ブルーウィングもじ(門司区)

    Kanmonkyo(C)SEIZO WATASE/APPLE FARM Inc.
    風と波のコンチェルト

    関門橋/関門海峡(門司区)

    Watase504(C)SEIZO WATASE/APPLE FARM Inc.
    レンガ色の街

    門司赤煉瓦プレイス(門司区)

    Watasewfp(C)SEIZO WATASE/APPLE FARM Inc.
    汐風の街・冬編

    門司駅北口ウォーターフロントプロムナード(門司区)

    Watase505(C)SEIZO WATASE/APPLE FARM Inc.
    空港の四季〜春編

    北九州空港(小倉南区)

    Watase502(C)SEIZO WATASE/APPLE FARM Inc.
    空港の四季〜夏編

    北九州空港(小倉南区)

    Kitakyushuairport(C)SEIZO WATASE/APPLE FARM Inc.
    空港の四季〜秋編

    北九州空港(小倉南区)

    Kitakyushuap(C)SEIZO WATASE/APPLE FARM Inc.
    空港の四季〜冬編

    北九州空港(小倉南区)

プロフィール

  • Captainharlock

    isa
    北九州市小倉生まれ…
    八幡西区在住。アラフィフ也。マイブームは海外ドラマ(ウォーキングデッド、ホームランド)、WOWOW「連続ドラマW」シリーズ。「昭和40年男」が愛読書。ブログはちょっとマニアックに興味あるものだけをゆる〜く更新中(現在は月イチレベル)。旅カメラ片手に北九州市内近郊をウロウロしています。ブログ内画像の無断使用禁止。
    記事数=340

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